多彩な経験がつくる、たくさんの笑顔と日常の輝くシーン
チャペルクワイヤーは同志社高校音楽科でありオルガニストの佐川淳先生に誘われ、オルガン探求に出かけました。
古い時代の良さ、そして現代の良さが共存するオルガンの音色や仕掛けに魅了されっぱなしでした。
教会音楽には欠かせないオルガンの音。皆様、素敵な音楽とともにクリスマスをお迎えください。
May Peace Prevail on Earth